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「SPECTATOR」2025 Vol.54 特集「パンクの正体」― A Store Robot ディレクターインタビュー
パンク文化の発信基地として知られる原宿のショップ A Store Robot。セディショナリーズを日本で初めて正規復刻したことで広く知られる同店は、1982年のオープン以来、パンクとモード、ストリートとアートを結ぶ結節点として機能し続けています。本特集では、四半世紀以上にわたり店を運営してきたディレクター 宮崎洋寿 氏への貴重なインタビューを収録。その他の特集も独特で貴重な企画が並び、充実した内容が詰まった一冊となっています。
2025年9月15日読了時間: 2分


「SPECTATOR」2025 Vol.54 「パンクの正体」より ― パンクの女王 ジョーダン・ムーニー
カルチャー誌「SPECTATOR」2025 Vol.54 の特集「パンクの正体」にて、高円寺のUKヴィンテージ・ショップ「More Tea Vicar?」の鳥谷晴菜氏による記事「Spirit Searching: Portrait 」が掲載されています。取り上げられているのは、JORDAN MOONEY ( ジョーダン・ムーニー )です。著者である鳥谷氏は、その後クラウドファンディングを活用し、ジョーダンの自伝『DEFYING GRAVITY〜JORDAN’S STORY〜』の日本語翻訳版を出版するに至りました。本記事は、ジョーダンとパンクカルチャーの根幹を改めて見つめ直す非常に興味深く貴重な記録となっています。
2025年9月15日読了時間: 2分
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